このブログの続きというか補足というか、このブログを書いていたら書かなきゃなってなったことです。↓  本当はもう少しフェミニズムの歴史についてちゃんと学んでから語るべきだと思うので、あまり突っ込んだり断定したりすることは […]
 どんなに、生理痛や体調の不安定さ、女性に対する社会の扱い、それに伴う未来のなさに絶望したって、わたしは自分の身体のことは嫌いになりきれないし、違和感があるわけでもなかったから、 ちゃんと愛して生きていきたいと思った。 […]
わたしは子どもの頃から、絶望したり不安になったりしやすい子だったし、映画や舞台を見て悲しいシーンや怖いシーンで号泣してその後も後を引きがちな子だった。 だから、自分の感情の質量のヤバさにはいつも辟易としていて。 だから、 […]