ご心配おかけしました。
 メンタルの調子戻りました。

 昨日一昨日は、自分が何をしたいかもわからない、自分のやることなすこと気に入らない、何もしたくない、自分が醜悪に感じる……という具合に、自己肯定感が底辺な、自己表現と創作が生きがいの人間にはしんどい時間でしたが戻ってきました。
 こういう時に外出する用事があってよかったぁと思いました(なくても自分で作ればいい話ですが)。

 今はもう、やるべきことはありつつも、自分の直感や身体のいうことを今まで通り聴いてやっていけばいいんだなって気づいてるんですけど、昨日までは身体が本当にうんともすんとも言わないっていうか、言ってたとしても「何もしたくない」って言っていて。

 身体が「何もしたくない」って言ってる時に、寄り添ってあげる練習がちょっと積めたかもしれません。

 ただ、この記事↓にも書いて気づいたんですけど、

 

 自己肯定感が地に落ちる時っていうのは、決断力をすっかり忘れている時だなということも気づけてよかったです。

 自己肯定感があるから決断力があるのではなく、逆で、自分で自分のために自分で責任を負って決められるから、自己肯定感が育つのだと思います。